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データストリーミング型HR-TDCの主基板の開発

概要

J-PARC E50実験で採用予定のストリーミングDAQ用のエレクトロニクスの開発を行う。
本基板はHUL用に開発されたHR-TDCメザニンからデータを収集し、コンピュータへデータストリーミングする主基板である。
10GのSiTCPの試験および採用と、1Gb程度のDDRメモリを搭載し確実にデータストリーミングを行うことを目的とする。

メンバー

  • 本多良太郎, HONDA Ryotaro(代表:東北大学・助教)
  • 代表のみ。のちに学生を追加予定。

機能・特徴

データストリーミング技術

公開予定リソース
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図・写真等

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関連リンク

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発表論文リスト

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